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矯正、はじめる。

あなただけの笑顔まで、銀座駅から徒歩2分。
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ユニゾン矯正歯科銀座6丁目メインロゴ

2020年4月19日開院。
12路線、7駅から徒歩アクセスで
もっと笑える、新しい明日へ。

安心して治療を受けていただける環境で、美しさと機能性の調和した歯ならびを手に入れていただくために、カウンセリング、プランの作成、治療の技術はもちろん、院内の環境、通いやすさ、適正な料金と支払いのしやすさ、ひとつひとつ丹念に、患者さんのために考え抜きました。
 
19年間大学病院で勤務した院長が、名前に「調和」を冠したクリニックを2020年4月、ここ銀座に開院します。

Concept

治療哲学

信頼から生まれる「調和」

全てのプロセスの基礎として
 

歯科矯正の目標はもちろん「いい歯ならび」ですが、いい歯ならびとはどんな歯ならびのことを言うのでしょうか。
多くの患者さんの求める歯ならびは、「綺麗に整った歯並びと口もとであること(審美性)」ですが、見た目が良くても、一部の歯に負荷が集中してしまったり、顎に痛みが出るなど問題のあるかみ合わせを、私たちは「いい歯ならび」としてゴールにすることはできません。
矯正歯科治療の本当の目標は「機能的なかみ合わせ(機能性)」が調和・両立していることですが、それには
 
(1)精密な検査
(2)的確な診断
(3)明確な治療計画
(4)高度な治療技術
(5)適切なメンテナンス
 
が必要ですが、ユニゾン矯正歯科では患者さんとの信頼をすべての治療の基礎と考えています。安心して委ねられること。信じて頼られること。徹底したカウンセリングとコミュニケーションで実現します。

矯正歯科治療を通して患者さんの人生を

患者さんによって異なる矯正治療のゴール

ユニゾン矯正歯科での治療は次のことを基本的な目標としています。
 
(1)患者さんが満足できる歯並びと口元
(2)咀嚼が満足にできること
(3)生涯にわたって歯を失うことがないこと
 
全ての人の表情が異なるように、同じ歯ならびの方もいません。デスクワークの方、接客をされる方、アスリートの方、芸術や芸能を生業とされる方、部活やサークル活動に勤しまれる学生の方、ライフスタイルも千差万別です。また、歯科矯正の治療後には,どんな方でも歳月の経過とともに,咬合に狂いが生じてきます。ですから、どのような方法による治療後でも、一定の間隔で定期検診を行うことが必要であると考えています。
 
長い期間を要する矯正治療は生活と切り離すことはできません。全ての患者さんおひとりおひとりの人生設計を考慮して治療計画をカスタムメイドしています。

院長・歯学博士

島﨑 一夫

日本矯正歯科学会 認定医・指導医
  
東京医科歯科大学歯学部卒業 
東京医科歯科大学大学院 医歯学総合研究科 咬合機能矯正学分野 修了
 
 

Treatment

治療内容

ワイヤー矯正
歯の表側(唇側)に装着

ブラケットという装置を歯に装着し、ワイヤーを用いて歯を動かす方法です。歯科矯正では最もスタンダードで確実な治療方法ですが、ワイヤー・ブラケット双方にさまざまな材質や形状があり、効果的な選択と装着を行うことで精密に歯を移動します。過去のイメージから金属の矯正装置を付けた治療と思わる方もいらっしゃいますが、透明なブラケットや白いワイヤーを用いて目立ちにくくすることが可能です。
 

 
当院での治療期間(目安):1年半~2年半

ワイヤー矯正
歯の裏側(舌側)に装着

通常のワイヤー矯正と同じく、ブラケットとワイヤーを用いて歯を動かしますが、装置を歯の裏側(舌側)に装着する舌側矯正です。最大のメリットは装置が目立たないことで、他の人に気づかれないで治療ができます。治療初期に舌感や発音に違和感を感じやすいのと、歯磨きをより丁寧に行う必要があること、調整の難度が増しますので治療期間が長くなること、それに伴って治療費が増えること等がデメリットになります。
 

 
当院での治療期間(目安):2~4年

マウスピース型矯正装置
 

透明のマウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置(アライナー)による矯正は、装置が目立たないことと、自由にご自身で外せるため、ワイヤー矯正に比べて歯磨きがしやすいことが大きなメリットです。しかし、症例によっては対応できない歯ならびや、装着時間が短いと効果が得られないこと、治療期間が長くなりやすいこととそれに伴う治療費の増加がデメリットになります。
 

 

 
当院での治療期間(目安):2年~4年

ハイブリッド治療
複数の装置を組み合わせた矯正治療

上記の各装置にはメリット・デメリットがありますのでそれを組み合わせることでデメリットを最小限にします。例えば審美面、費用面と治療期間についての一つの解決策としてハーフリンガル矯正があります。笑った時などに見える上の歯列のみ舌側に、下の歯列は唇側に装置を付けます。また、適応症例の限られるマウスピース矯正も、前歯に装置を装着しない治療初期にはワイヤー矯正で治療することによって可能となることがあります。
 
当院での治療期間(目安):2年~3年

News

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